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Milaidhoo only accommodates children over the age of 9

モルディブについて

ミレイドホー・モルディブでの服装

モルディブは赤道上にあり、夜間でも気温は27度を下回ることはありません。軽めでゆったりとした自然素材(コットン、シルク、麻)のお洋服を着用されることをお勧めします。

ミレイドホーのドレスコードはシンプルです: レストラン内での水着の着用はお控えください。

裸足の精神を推奨していますので、靴は必要ありません。サンダルで十分です。ジムで運動をされる場合はジム用の靴をご用意ください。

モルディブの天候

モルディブは一年を通して暖かく、昼夜の気温は27度から31度の間です。

1月から4月は雨が最も少ない「ドライモンスーン」であるためにベストシーズンと考えられています。7月から11月は「ウェットモンスーン」に入り、雨が激しく降る可能性がありますが、それでもおこの季節の日照時間は1日平均4時間から7時間と記録されています。5月と12月はモンスーンシーズンの移行月であり、多くの場合、不安定な天候が生じます。

お天気に関する詳細情報に関しては、モルディブ気象サービスウェブサイト:  meteorology.gov.mv/climateofmaldives へアクセスしてご覧ください。

モルディブへ旅行される際の健康と予防接種

モルディブへ旅行するために特別な予防接種は必要ありませんが、一般的なもの以外について、最新情報を入手しておく必要はあります。
モルディブにはマラリアは発生していませんが、デング熱は現地の村や首都のマレーでは発生が見つかっています。これは日中に活動する蚊による感染ですので、日中は虫よけスプレーの使用をお勧めします。
島には救急救命士が常駐し、救急センターがあります。

モルディブへのビザ

旅行者の大半はモルディブへ入国するためのビザが必要ありません。イミグレーションを通過する際にパスポートにスタンプを押してもらえますが、これは無料です。モルディブへ入国するためには、出国後のパスポート有効期限が6ヵ月以上あること、ホテルの予約票およびモルディブを出国する航空券が必要です。入国要件の全リストはこちらへアクセスしてご覧ください: immigration.gov.mv

モルディブへ到着したら、記入するための入国フォームを配布されます。このフォームの半分は到着時に入国管理局が保管します。あとの半分は出国時に必要になりますから安全に保管しておいてください。

モルディブへ持ち込めないもの

ミレイドホーなどのリゾートアイランドを除いて、モルディブへのアルコールの持ち込みは禁止されています。これには免税店で購入したものも含まれ、到着時に荷物から取り除かれてしまいます。
この島でのドローンまたは同等のデバイスの使用は許可されていません。これは島の平和およびその他のお客さまのプライバシーを保護するためです。時々、私共は写真撮影のためにドローンを使用しますので、いつでも喜んでお客さまに画像を共有させていただきます。

通貨両替

ミレイドホーでは全ての価格および請求書は米ドルで提示しています。モルディブでは通貨はルフィア(約15ドル)ですが、現地の島に長時間滞在する計画がなければ、ルフィアに両替する必要はありません。

文化的なメモ

モルディブではヌード(女性はトップレスでの日光浴)は法律違反です。
地元の島を訪れる際には、お客さまの女性も男性も肩から膝までを覆うような控え目な服装を着用してください。